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【レポート】赤松林太郎先生『バロック入門』セミナー・公開レッスンを開催しました|ピティナ大牟田楡の木ステーション

ピティナ柳川支部と大牟田楡の木ステーション(代表・木村法子先生)の共催で、4回シリーズの講座が柳川で始まりました。バロック入門講座の実施レポートが掲載されました。
http://branch.piano.or.jp/omuta-nirenoki/column/2015/02/09_008414.html
.09 2016 お知らせ comment(-) trackback(-)

Masterclass of Hyogo-Sanda Piano Academy

8/1/2016(三田)
夜は兵庫三田ピアノアカデミーの特別レッスン。来月は第3期生の修了コンサートを迎えますが、3日間にわたる冬期講習の最終日でもあり、10名のアカデミー生に加えて外部から7名の招聘生(宮崎・福岡・広島・大阪)も参加します。来年度(第4期)の告知もまもなくです。主催者と打ち合わせを兼ねて、三田牛のすき焼きで景気づけ。※決してステーキではありません。

 
.08 2016 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Open Seminar at Kasuya, Fukuoka

8/1/2016(粕屋)
ダンパーペダルはピアノが持つ大きな財産です。ショパンはこれを称して「ピアノの魂」と言いました。今日は福岡にほど近い粕屋町立生涯学習センターで、ペダリング講座を企画していただきました。これまでにも何度かペダリング講座をしていますが、私たちピアニストがほとんど本能的に耳で踏んでいるペダルについて、体系的にレクチャーするのは非常に難しく、複雑な上に場当たり的なものになりやすい。ですから今日は足元を大スクリーンに映し出して、ピアニストが耳で視ている世界を可視化してみました。亡きフランス・クリダ先生のストイックなペダリングを思い出しては、足の爪先が貧乏ゆすりのように動く毎日です。

 
.08 2016 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Open Seminar & Masterclass at Yanagawa, Fukuoka

7/1/2016(柳川)
今年の初講座は柳川。ピティナ柳川支部主催による4回シリーズが始まりました。九州では様々な形でバロック講座を重ねていますが、今回は午後からの公開レッスンを併せることで、理論と実践が兼ね備わった内容になりました。楽器店主催による特別レッスンも夜遅くまで続きましたが、酒宴に出された有明海の美味珍味で疲れが吹き飛びました。イソギンチャクを食べた証明書をいただきましたが、履歴に書けるでしょうか。

.07 2016 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Masterclass at Fukuoka

6/1/2016(福岡)
神戸で合宿最終日のレッスンを終えた後、福岡にてレッスン会。吉田佳代先生が今年設立されるステーションでは、平均律クラヴィーア曲集の全曲演奏&セミナーを企画していただきます。大変指導力のある先生で、2月の兵庫三田ピアノアカデミー冬期講習とコンサートにも生徒が出られるので、今後も精いっぱい務めさせていただきます。

.06 2016 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Training Cump at Kobe (3)

5/1/2016(神戸)
合宿3日目は午後から音楽三昧。ウラディミール・ジャンケレヴィッチの美しい言葉に何度も助けられました。22時解散、兵どもの夢の跡。

.05 2016 日々音楽 comment(-) trackback(-)

【レポート】光が丘地区開催のご報告(赤松林太郎先生トークコンサート)|ピティナ練馬光が丘ステーション

先日のピティナ・ピアノステップ光が丘地区についてのレポートが公開されました。
http://branch.piano.or.jp/nerima-hikarigaoka/column/2016/01/05_009779.html
.05 2016 お知らせ comment(-) trackback(-)

【レポート】光が丘地区開催のご報告(ワンポイントレッスン)|ピティナ練馬光が丘ステーション

先日のピティナ・ピアノステップ光が丘地区についてのレポートが公開されました。
http://branch.piano.or.jp/nerima-hikarigaoka/column/2016/01/05_009778.html
.05 2016 お知らせ comment(-) trackback(-)

Training Cump at Kobe (2)

4/1/2016(神戸)
合宿2日目。和室では掘りごたつを囲んで女子会になっていたようで、私たちは腐れ縁のIご夫妻とワインで鏡開き。6時間にわたり食べ続けた新年会は、深夜に母も合流して、まさにラプソディ。楽しい一年になりますように。

.04 2016 時々休息 comment(-) trackback(-)

Training Cump at Kobe (1)

4/1/2016(神戸)
昨日から新春恒例の神戸合宿が始まりました。普段できない濃密なレッスンとディスカッションの3泊4日。明日の新年会に備えて、深夜のあめたまとワインのセレクト(2015年の世相をアメリカと旧ハプスブルクの両陣営から振り返る趣意)は私の仕事。イチボが2.8kg届きましたので、今年も三田牛のエネルギーにあやかって、皆の飛躍を前祝いしたいと思います。

.04 2016 時々休息 comment(-) trackback(-)

Atrium Concert at Hilton Plaza Osaka

3/1/2016(大阪)
2年ぶりにヒルトンプラザ大阪のアトリウムコンサートに出演しました。今回は石澤優花さんとステージをシェアしたので、R.シュトラウスのワルツ(薔薇の騎士)で新春らしい幕開け。この大空間でスタインウェイのフルコンサートサイズを鳴らす快感は病みつきになります。休日のお忙しい中を聴きに来て下さった皆様、どうもありがとうございました。

.03 2016 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Boldog uj esztendot kivanok mindenkinek!

1/1/2016(神戸)
あけましておめでとうございます。最強最悪のボスに仕えるミニオンズに扮した大ちゃんは、相変わらずおやつのことで頭が一杯ですが、今年もユニバーサル・ピクチャーズ史上No.1を目指してがんばります。

.01 2016 時々休息 comment(-) trackback(-)
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第2回ダヌビア・タレンツ国際音楽コンクール(ハンガリー・ヴァーツ)のレポートを執筆しました。
 

2017年の新譜CD《インヴェンションへのオマージュ》(キングインターナショナル)です。
 

インタビューを全面記事で掲載していただきました。
 

〈今月の1曲〉シューマン『飛翔』の練習課題を執筆しました。
 

特集「コンクール奮闘記」にて執筆しました。また、インタビュー記事や多摩で開催された「CASIO Music Baton」のレポートも掲載されています。
 

特集「“聴く”ってなあに?」にて執筆しました。また、台湾で開催された「CELIVIANO Grand Hybrid」のレポート記事も掲載されています。
 

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017の出演について、また京都で開催された「CASIO Music Baton」のレポートも掲載されています。
 

特集「今どき!電子ピアノ事情」にて執筆しました。
 

特集「はじめての先生に教えたい!コンクール活用術」にて、ピアニストのプログラム構成法について執筆しました。
 

「ピアニストが語る2017年春夏のスケジュール」にて執筆しました。
 

新譜CD《そして鐘は鳴る》について、インタビューを全面記事で掲載していただきました。
 

特集「フィギュアスケートを彩るクラシック」にて執筆しました。また、ベストドレッサー賞の授賞式における演奏についてレポート取材が掲載されています。
 

金沢での「CASIO Music Baton」についてレポート取材が掲載されています。
 

2016年の新譜CD《そして鐘は鳴る》(キングインターナショナル)です。
 

初執筆のエッセイ本《赤松林太郎 虹のように》(道和書院)です。
 

表紙&巻頭インタビューが6頁にわたり掲載されています。
 

導入期のペダリングについて執筆しました。
 

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2016の出演についてレポート取材が掲載されています。
 

特集「私のピアノ黎明期」にて、幼少時代(写真付)のことを執筆しました。
 

飯田有抄さんにモデルレッスン生を務めていただき、対談形式でレッスンの様子が6頁にわたり掲載されています。
 

誌上講座にてシューマン作品の指導法「ポエジーこそがシューマンの魅力であり演奏の難しさでもある」を執筆しました。
 

2014年の新譜CD《ピアソラの天使》(キングインターナショナル)です。
 

「きものMyStyle」拡大版で掲載されています。


2014年の新譜CD《ふたりのドメニコ》(キングインターナショナル)です。
 

「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」第4回が掲載されています。エッセイと共に、冬のコレクションをお楽しみ下さい。


「レッスン密着レポ」で5頁特集されています。


「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」第3回が掲載されています。エッセイと共に、秋のコレクションをお楽しみ下さい。


「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」第2回が掲載されています。エッセイと共に、夏のコレクションをお楽しみ下さい。


「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」という連載ページが始まりました。エッセイと併せて、私のきものコレクションそお楽しみ下さい。


男のきもの特集で「おしゃれ達人の『男』の着こなし」として1頁取り上げていただきました。


2010年の新譜CD《My dear Hungary!!》です。


等伯没後400年の2010年、彼の代表作『松林図屏風』に寄せたエッセイが「別冊太陽」(平凡社)で掲載されました。


別冊付録「プチ・モス」の表紙になりました。


メジャーデビュー公演前に、インタビューを全面記事で掲載していただきました。