Workshop (Bach: Invention vol.1) in Funabashi, Chiba

21/6/2018(船橋)
首都圏でも2巡目となるインヴェンション講座が始まりました。資料も新しく作り直して、使用楽譜はインヴェンションも平均律と同じくベーレンライター版に統一しました。指使いも立派な解釈なので、一から作曲家と向かい合う上では余計な情報になります。バッハがこれらの作品を通して息子に伝えたかった真実は何か? それは単なるアナリーゼだけでは何も見えてこないもので、全ての音に漏らさず施されている完璧な和声分析や構成表を見るたびに、バッハが創造したかったものの真の姿が語られずに終わることへの強い失望を覚えます。引き続きバッハの〈インヴェンション〉したものを注意深く見つめていきたいと思っています。次回開催は7月5日(木)。

 
 
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Workshop (The ABC of Bach vol.1) in Fukuoka

20/6/2018(福岡)
留学先で最初にバッハのレッスンを受けた時、「あなたの知っていることは何もないのね」と師に苦笑されたことは、ショックをはるかに通り越して衝撃に思われました。今から思えばたしかに何も知らないで弾いていたわけで、知らなければならないことの多さとそれを音楽として結実させなければならないことの重大さが私に迫ってきました。そこにはキリスト教という大きな存在が立ちはだかっており、いかなるバッハ作品もそこから逃れられないという事実を受け入れることがバッハ理解への第一歩となります。まさに〈バッハのいろは〉。スラーにする・スタッカートにするというような小手先のアーティキュレーションの問題以前に、理解しておかなければならないことを丁寧に説明していきたいと思っています。

 
 
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Piano Recital in Sapporo

18/6/2018(札幌)
今回のリサイタルは、題して〈音楽の玉手箱〉。ピアノ独奏から連弾、デュオ、トリオ、協奏曲(ピアノ六重奏版)まで、覗き込んだ万華鏡のように自在に変化する彩りを音楽で演出してみました。皆様もご承知のとおり、私は二度と同じプログラムを組まないので、この玉手箱は一夜限りのものです。前々日も前日も札幌では連日10時間以上に及ぶ楽器店でのレッスンが続きましたが、限られた時間のリハーサルでも一音にこだわる精緻なアンサンブルを作って、作品の魅力を最大限に引き出して下さった札幌交響楽団のメンバーの皆様に大変支えていただきました。長らくお世話になっている札幌で、多くの方々のご協力をいただき、無事終演することができましたことを、心より御礼申し上げます。

 
 
   
 
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Rehearsal for my recital in Sapporo

17/6/2018(札幌)
一度でよいからこういう公演をしてみたかった! いよいよ18日(月) 札幌コンサートホールKitara小ホールにて開催です。ピアノソロだけでなく、ピアノ1台4手、デュオやトリオ、そしてピアノ五重奏版によるコンチェルト(&時々弾き振り)まで盛りだくさん。聞き応えのあるエンターテインメントなプログラムを用意しました。札幌交響楽団のご協力でコンサートマスター&副首席奏者をはじめ実力派のメンバーと共演させていただきます。全国でもやりたい。まずは札幌から!

 
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Workshop (Beethoven: Piano Sonata vol.2) in Kawaguchi, Saitama

15/6/2018(川口)
ベートーヴェンのピアノソナタは、バッハと同じくらい語り尽くされている「新訳聖書」ですから、今さら私に語ることがあるのだろうかといつも思うわけですが、それでも毎日のようにレッスンしている中で、学生たちはベートーヴェンの実像に迫れないまま演奏しているのが実状です。作曲家自身や彼らが生きた時代そのものを知ることで、表現方法としての書法や癖を記号から読み取ることができるようになります。また管弦楽曲をフルスコアで読む習慣を身につければ、オーケストレーションについてのイメージも自在になるように思います。ffが気まぐれ(即興的)のものか、あるいは構築的なものなのかも見分けられるようになれば、ピアノソナタが「ひとりでオーケストラ」として交響楽的に奏することができるようになります。これが私の指導趣意ですが、皆にまず英BBCが製作した《Beethoven's Eroika》(2002)を勧めているので、ぜひYouTubeで探してみて下さい。ピティナ埼玉県支部の主催で、次回は11月22日(木)の開催。

 
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I'm going to be on FM Nagasaki "YUSUKE HIRADO Radio Mono Creation"

14/6/2018(東京)
来週22日にアルバム《Tailored》がiTunes先行配信され、各局で特集番組や出演をいただくことになっています。今日は仕事の合間にFM長崎の番組収録で、クールでかっこいいピアノを奏でられるジャズ・ピアニスト平戸祐介さんに呼んでいたたきました。放送は22日と29日の2週連続。久しぶりで楽しかった!
http://www.fmnagasaki.co.jp

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Workshop (Russian 19-20 century music) in Yokohama

14/6/2018(横浜)
今日の公開講座はロシア愛全開。主に18世紀以降のロシアとフランスの歴史を遡りながら、ロシア音楽を読み解くキーワード、読んでおくとよい書籍の紹介、そして私の個人的なエピソード&演奏を交ぜながらお話させていただきました。横浜バスティン研究会主催の〈テクニックと表現力〉シリーズでは美学的な内容を好まれる方々が多いので、話題はかなりマニアックに展開しましたが、さらに外交史や交易史、ローマ・カトリックに対してロシア正教会が生み出してきた精神性、そして文学(ロシアは何と言っても!)や美術にも話題を広げる時間があれば、音楽の背景に広がる「闇」の深さがさらに見えてくるところ。奥深いロシア世界をメインプログラムにして、10月12日(金)に東京文化会館小ホールでリサイタルを開催していただくことになりました(東京労音主催)。どうぞご来場いただけましたら幸いです。

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Piano course at OCM & Masterclass for Hyogo-Sanda Piano Academy

13/6/2018(三田)
大阪音楽大学で月例レッスン。特任職なのでアシスタントの先生とのダブルティーチングになりますが、今年度は北野裕司准教授のサポートをいただき、申し訳ないほどの環境を整えていただいております。一方的な一目惚れなのですが、かつてはモスクワ音楽院に留学したいと思っていた私にとって、彼が熱く語る旧ソ連時代のモスクワやロシア音楽界の話はおとぎ話のようです。ヨーロッパで国際コンクールを転戦していた頃、ロシアや旧ソ連諸国のピアニストとはファイナルでよく争いましたが、パリのような西側に住んだ人間にとってロシアはいつまでも神秘のヴェールに包まれた存在なのです。午後からは兵庫三田ピアノアカデミー。伝えたいことがあまりにたくさんあります。

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Workshop (Bach: Invention vol.1) in Sakai, Osaka

12/6/2018(堺)
ヤマハ堺店でも〈バッハのいろは〉に続き、インヴェンション講座が開始しました。大阪なんば店でお越しいただけなかった方に向けたアンコール開催でしたが、こちらもただちに満席御礼となり、どうしたら良いかと思案中。配布する資料も新たに全曲作り直しました。ベーレンライター版に立ち返り、音や記号そのものが表そうとしている世界により深部まで向き合おうと思います。次回開催は7月10日(火)。

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Workshop & Public Masterclass in Tokushima

11/6/2018(徳島)
徳島Day。ピアノを弾くということは、音を出すための「打鍵」と次の打鍵のための「離鍵」、そしてその音の響きをコントロールする3本のペダルの踏み方が全てで、その無限の組み合わせによって音楽が生み出されます。いつも当たり前のことを当たり前のように追求しているのがプロフェッショナルの仕事で、一音ずつにこだわるというのはそういうことです。午前中は公開講座、午後からは14組の公開レッスン。

 
 
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PTNA Piano Step in Tadotsu, Kagawa (Adviser & Talk-concert)

10/6/2018(多度津)
2日続けてのピティナ・ピアノステップになりましたが、今日は多度津地区(かがわ西浜街道ステーション)でアドバイザー&トークコンサートを務めさせていただきました。音響の良い大ホールだと耳が疲れず、聴きながら様々なことに思いを巡らせることができました。生徒たちの成長過程を客席で聴くことができる幸せも、アドバイザーならではです。皆様に大変お世話になりました。

 
 
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PTNA Piano Step in Kasuga, Fukuoka (Adviser & Talk-concert)

9/6/2018(春日)
ステーション発足3年目でようやくうかがうことができた福岡春日地区(福岡春日ステーション)のピティナ・ピアノステップ。福岡国際ピアノマスタークラスの生徒や隣県で教えることのある子供たちが、大ホールでフルコンサートサイズのスタインウェイで多彩な演奏を聴かせてくれ、さながら模擬コンクールのような一日でした。ご一緒させていただいたアドバイザーのお二方は音楽的に重量級のベテランで、参加者にはこれ以上ない経験の場になったのではないかと思います。ご自身も難曲を弾きこなされる代表の吉田佳代先生にはマスタークラスの事務局をお任せしており、福岡で定期的に平均律講座を開催していただいています。保護者会の皆様にも大変お世話になりました。

 
 
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Workshop (The ABC of Bach vol.2) in Miyazaki

8/6/2018(宮崎)
暑い宮崎で〈バッハのいろは〉の舞曲編。部屋中が熱気で包まれ、梅雨シーズンを実感。ヨーロッパとは異なるアジア独特の気候ゆえのステージ環境で、どのように音楽を立体的に作っていくかは、結局基本に立ち返り楽器を響かせることに尽きます。そのためのいくつかのキーワードを冒頭で話しました。コンクールに役立てていただけましたら幸いです。

 
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Piano course at SGCM

7/6/2018(川崎)
キャンパス内を走るミッフィーちゃん。雨具着用で梅雨モードですが、あいにく快晴。今日も芝刈りご苦労様です。私はこれから宮崎に向かい、夜までレッスン。

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Workshop (Burgmüller: 25 Etudes vol.4) in Tokyo

6/6/2018(東京)
バッハの各講座と並んで、ブルグミュラーの全曲講座も着々と進んでおり、その一部がeラーニングでご覧いただけるようになっています。『25の練習曲』も残すところ1回となり、続編として『18の練習曲』の受付も開始されました。受付当日から多数のお申し込みをいただいており、全国各地でも開催が順次予定されています。ペダリングを中心に、ロマン派の音楽をどのようにプロフェッショナルに仕上げていくのか。ブルグミュラーの小品だからこそ、ピアニストの身体的思考をとことん言語化することで、ショパンやシューマンにつながる鍵を探し当てていきたいと思っています。

 
.06 2018 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Public Masterclass & Workshop in Takamatsu

4-5/6/2018(高松)
昨日は高校生対象にショパンのエチュードを特集した公開レッスン。3回にわたって名門校の多い高松で、学生たちと音楽を通してコミュニケーションが交わせたことは人生の幸いです。そして今日は〈バッハのいろは〉が最終回を迎えました。この講座シリーズを通して私自身も多くを学んでおり、私なりに課題を持ち帰り、考察を深め、音楽に対して敬虔に接することの大切さを思い知るようになりました。主催の高松バスティン研究会(代表・佐々木千文先生)の皆様に心から感謝申し上げます。

 
 
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PTNA Piano Step in Kochi (Adviser & Talk-concert)

3/6/2018(高知)
3週続けて本番のピアノがKAWAIということも珍しいですが、今日はピティナ・ピアノステップ高知夏季地区(クラシクス高知ステーション)でアドバイザー&トークコンサートを務めさせていただきました。どんな楽器にも人間と同じように一長一短があり、それは受け取る人によって欠点にも美徳にもなり得るもの。そして環境に応じて刻一刻と変化していくのも楽器の性質。そのために臨機応変をステージで学んでいってほしいと思います。高知では縁あって12月22日(土)にリサイタルを開催していただくことになりました。音楽の絆に感謝!

 
.03 2018 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Talk-concert for PTNA Piano Competition in Nishinomiya, Hyogo

2/6/2018(西宮)
新響楽器でピティナ・ピアノコンペティション課題曲によるトークコンサートを開催していただき、A1~C級の全曲とD~E級の抜粋を2時間にわたりお届けしました。CDのような楽曲紹介演奏ではなく、演奏会として楽しんでいただけるようにホール等で撮影した演奏動画をインスタグラムで配信していますので、お気軽にご覧下さい。なお関西では、兵庫三田ピアノアカデミー(平瀬楽器)、ヤマハ大阪なんば店での特別レッスンに加えて、下半期から新響楽器西宮北口オーパス店でも月例レッスンが決まりましたので、ご希望の方はどうぞお問い合わせ下さい。
https://www.instagram.com/rintaroakamatsu_official/

.02 2018 日々音楽 comment(-) trackback(-)

Piano Recital (Guest Performer: Junpei Niimi) in Yoshitomi, Fukuoka

1/6/2018(吉富)
シューベルトの短い人生を音で紡ぎました。昨年から中津で始まった赤松林太郎レクチャーコンサートの第2回は〈愛の便り ~シューベルトの歌う翼~〉と題して、大分県出身の新見準平さんにゲスト出演していただきました。前半はバリトンが歌う『冬の旅』(新見さんのすばらしい解説付き!)、後半はリストがピアノ独奏用に編曲した『白鳥の歌』を軸にしたプログラム。言葉が音楽に変わる瞬間、シューベルトのポエジーが私たちを愛おしく包んでくれます。さすらいながらも、いつも小川の流れに想いを託して、私たちに音楽の便りを届けてくれたシューベルト。その一つずつの言葉や和音の響きに万感を寄せたリサイタルでした。『魔王』を低声用(e-moll)とリスト編(g-moll)で2度演奏したのも初めて。主催のariettaとスタッフの皆様、特別協賛をいただいたのまさ小児科、そして吉富フォーユー会館にお越し下さった多くの方々に心より御礼申し上げます。次回の開催日時は未定ですが、バッハの人生と音楽を取り上げます。

 
 
 
 
 
.01 2018 日々音楽 comment(-) trackback(-)
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第2回ダヌビア・タレンツ国際音楽コンクール(ハンガリー・ヴァーツ)のレポートを執筆しました。
 

2017年の新譜CD《インヴェンションへのオマージュ》(キングインターナショナル)です。
 

インタビューを全面記事で掲載していただきました。
 

〈今月の1曲〉シューマン『飛翔』の練習課題を執筆しました。
 

特集「コンクール奮闘記」にて執筆しました。また、インタビュー記事や多摩で開催された「CASIO Music Baton」のレポートも掲載されています。
 

特集「“聴く”ってなあに?」にて執筆しました。また、台湾で開催された「CELIVIANO Grand Hybrid」のレポート記事も掲載されています。
 

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017の出演について、また京都で開催された「CASIO Music Baton」のレポートも掲載されています。
 

特集「今どき!電子ピアノ事情」にて執筆しました。
 

特集「はじめての先生に教えたい!コンクール活用術」にて、ピアニストのプログラム構成法について執筆しました。
 

「ピアニストが語る2017年春夏のスケジュール」にて執筆しました。
 

新譜CD《そして鐘は鳴る》について、インタビューを全面記事で掲載していただきました。
 

特集「フィギュアスケートを彩るクラシック」にて執筆しました。また、ベストドレッサー賞の授賞式における演奏についてレポート取材が掲載されています。
 

金沢での「CASIO Music Baton」についてレポート取材が掲載されています。
 

2016年の新譜CD《そして鐘は鳴る》(キングインターナショナル)です。
 

初執筆のエッセイ本《赤松林太郎 虹のように》(道和書院)です。
 

表紙&巻頭インタビューが6頁にわたり掲載されています。
 

導入期のペダリングについて執筆しました。
 

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2016の出演についてレポート取材が掲載されています。
 

特集「私のピアノ黎明期」にて、幼少時代(写真付)のことを執筆しました。
 

飯田有抄さんにモデルレッスン生を務めていただき、対談形式でレッスンの様子が6頁にわたり掲載されています。
 

誌上講座にてシューマン作品の指導法「ポエジーこそがシューマンの魅力であり演奏の難しさでもある」を執筆しました。
 

2014年の新譜CD《ピアソラの天使》(キングインターナショナル)です。
 

「きものMyStyle」拡大版で掲載されています。


2014年の新譜CD《ふたりのドメニコ》(キングインターナショナル)です。
 

「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」第4回が掲載されています。エッセイと共に、冬のコレクションをお楽しみ下さい。


「レッスン密着レポ」で5頁特集されています。


「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」第3回が掲載されています。エッセイと共に、秋のコレクションをお楽しみ下さい。


「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」第2回が掲載されています。エッセイと共に、夏のコレクションをお楽しみ下さい。


「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」という連載ページが始まりました。エッセイと併せて、私のきものコレクションそお楽しみ下さい。


男のきもの特集で「おしゃれ達人の『男』の着こなし」として1頁取り上げていただきました。


2010年の新譜CD《My dear Hungary!!》です。


等伯没後400年の2010年、彼の代表作『松林図屏風』に寄せたエッセイが「別冊太陽」(平凡社)で掲載されました。


別冊付録「プチ・モス」の表紙になりました。


メジャーデビュー公演前に、インタビューを全面記事で掲載していただきました。