Recording Concert for PTNA's YouTube program

19/10/2016(東京)
Trio Musik Kellerによるピアノ三重奏曲全曲シリーズは、4回目のハイドンを撮り終えました。全40数曲の道のりはまだ長いですが、今回は第4番(1760年代の弦楽四重奏曲群と同じ五楽章形式のディヴェルティメント)・第18番(エステルハージ時代の充実と奇想天外の作風)・第27番(美しい様式感と交響楽的な響きで展開されるリズムの戯れと斬新な和声進行)を取り上げました。尽きることのないハイドンの創意工夫と天才的な閃きに、毎回心が躍ります。これまで収録したものを含めて、一曲ずつのエッセイを綴っていきますので、このプロジェクトに関心を寄せていただき、今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。
http://www.piano.or.jp/enc/pianists/detail/252

 
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.19 2016 日々音楽 comment(-) trackback(-)

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特別企画「フィギュアスケートを彩るクラシック」にて執筆しました。また、ベストドレッサー賞の授賞式における演奏についてレポート取材が掲載されています。
 

金沢でのMusic Batonについてレポート取材が掲載されています。
 

2016年の新譜CD《そして鐘は鳴る》(キングインターナショナル)です。
 

初執筆のエッセイ本《赤松林太郎 虹のように》(道和書院)です。
 

表紙&巻頭インタビューが6頁にわたり掲載されています。
 

導入期のペダリングについて執筆しました。
 

特別企画「私のピアノ黎明期」にて、幼少時代(写真付)のことを執筆しました。
 

飯田有抄さんにモデルレッスン生を務めていただき、対談形式でレッスンの様子が6頁にわたり掲載されています。
 

誌上講座にてシューマン作品の指導法「ポエジーこそがシューマンの魅力であり演奏の難しさでもある」を執筆しました。
 

2014年の新譜CD《ピアソラの天使》(キングインターナショナル)です。
 

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2014年の新譜CD《ふたりのドメニコ》(キングインターナショナル)です。
 

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「闘うピアニスト・赤松林太郎のきもの語り」第2回が掲載されています。エッセイと共に、夏のコレクションをお楽しみ下さい。


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男のきもの特集で「おしゃれ達人の『男』の着こなし」として1頁取り上げていただきました。


2010年の新譜CD《My dear Hungary!!》です。


等伯没後400年の2010年、彼の代表作『松林図屏風』に寄せたエッセイが「別冊太陽」(平凡社)で掲載されました。


別冊付録「プチ・モス」の表紙になりました。


メジャーデビュー公演前に、インタビューを全面記事で掲載していただきました。

[ MEMO ]

日刊スゴい人!
第402回(2011年7月15日配信/8月17日再配信)のスゴイ人!に取り上げていただきました。